児童養護施設 河合潤也が世界のためにボランティアを目指してます
河合潤也がボランティアの心構えについて紹介します
こんにちは、河合潤也です。
今回は、災害時のボランティアの心構えについて紹介します。
1自分自身の自立
被災地ではボランティア自身の飲料水や食品等の調達や、宿泊場所の確保が困難であることが想定されます。
事前に現地の状況把握をした上で、必需品を確認・調達して一般的に、水、飲料水、宿泊用テントや寝袋、活動に必要な機材は自分で確保して自活できるように準備していくことが大切です。
2 状況を知る
活動を始めるにあたっては、現地の活動団体等に参加し、オリエンテーションを受けることが大切です。
そのことが、詳しい現地の状況を知ることにも、自分の活動内容や役割を確認することにもなります。
3 意思の疎通
被災地では、被害を受けた人が
「被災者」
という名のもとに、一括されることに抵抗を感じる人もいます。
どんな状況であれ、相手の気持ちを大切にして尊重する気持ちをもって意思の疎通を図るように心がけましょう。
以上、河合潤也でした。
次回は、続きについて紹介します。
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